発表から評価まで

君主論 禁書目録 ルソー

マキャベリの死後(16世紀)に発表された君主論は、教会の怒りにふれ禁書目録に加えられたり、裏切りを好む悪徳の書と罵られたり当時の評価は散々だった。

しかし、18世紀に再評価され、“『君主論』が世界中の為政者に最も影響を与えた政治思想書である”と言われるまでになった。それまでの紆余曲折をまとめた。

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